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行ってみたいと思いませんかーうふっふーうふっふー

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ものすごい飲み込みの早さを如何なく発揮してラムちゃんのアドレスを飲み込むバイクたん。



あずぼーです。下の2つの記事にコメントしている「あすぼー」は私のドッペルゲンガーです。ドッペルゲンガーと言えばハチ氏の「恋人のランジェ」がおすすめです。あの曲は様々な介錯…じゃなくて解釈がコメントで噴出してますが、ピアプロの作者ページからmp3をダウンロードしたらファイル名が「どっぺる」なので私はそう解釈しています。

今日は別にハチさんの話をしようと1日二回更新したんじゃなくて、今朝見た夢があまりにも衝撃的だったから書き記しておこうと思ったのです。

なぜか私は同じマンションに住む別に仲良くもない同級生の男の子と婚約の儀式(夢の中では「瀬戸の花嫁」と呼ばれていた)をすることになり、夢の中で現実の連れ合いに「悪いな…でもこの儀式したからって結婚しなきゃいけない訳じゃないし」とか思っていた。

その結婚の儀式というのが「家の前で待っている新郎に新婦が会いに行く」というもので、私はマンションの10階に住んでるから当然エレベーターで向かう訳ですよ自分の家に。結婚の儀式にも関わらずエレベーターにはご近所の方が普通に乗っていて、その方は5階で降りました。

…とそこに、10階の私の家で待っているはずの新郎の姿が!!

どうやら私の勘違いで、新郎が待っているのは私の家の前ではなく新郎自身の家の前だったんですね。
ちなみに変なとこだけ現実に即していて、彼は本当に5階に住んでいます。

そこで慌てて降りた私は儀式を済ませ(なんかトーストを渡し合ったりしてた気が)、新郎の家へ!


ぶっちゃけその人とは小学校入学からの知り合いにも関わらず漫画的幼なじみ色恋沙汰は一切なく、メルアドすら知らない関係なのですが。夢の中でもやはりそうで、「いいんだろうか…」とか思う私に新郎の父親が「今どき珍しいそんなピュアな関係もいいじゃないか」とか言ってきたりして。


そうこうしながらベッドイン。さすがに行為には及びませんでしたが現実の連れ合いに対する罪悪感でいっぱいでした。
しかし「この人は某大手銀行に勤めてる(事実)から将来は安泰だなぁ…」なんてことも考えたりしてました。



覚えてるのはここまで!
いやー酷い夢だなぁ。

昨日はバイクたんと付き合ってる夢見ちゃったし、いったいこれは何の暗示なんだろう…
バイクたんに助けてもらわないといけませんね!

それでは、ヒポポタマス\( ̄^ ̄)/
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Author:あずぼーいず
ネットに汚染された脳みそを持つ女・あさもずあずさの立ち上げた演劇集団。萌えとかBLとかオタクとか、そんなのを取り上げながら現代社会を風刺したりする…つもりは全くなく、リビドーの赴くまま好き勝手やってます。

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