スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

音の無い世界に舞い降りた

大阪で初雪が降りました。ブワーって舞ってました。
雪まみれになるの分かってて、でも嬉しくなって雪の中学内を無駄に走って移動してしまいました。
案の定雪まみれになりました。でも楽しかったからいいや。
気分はシザーハンズです。売れる前のジョニー・デップです。

キャラクターのイラストが完成に近づいているようです。
実はそのイラストがついったーでつぶやいてる「職無 ししゃも」なんですけど。
どんな感じに仕上がるのか、ししゃもたん共々楽しみです。

ついったーの自分のアカウントと、ししゃもたんのアカウントと、自分のmixiボイスの使い分けがイマイチ明確でなくてもにょもにょしています。
特にししゃもたん、今「ブログ更新しました!」しかつぶやいてません。折角の宣伝用アカウントなのにっ…
キャラを確立させたい思いはあるのだけれど、確立させたくない思いもあるんだよな。
ミクとか東方みたいにキャラクターの性格を明確にしない感じが結構好きだったり。

言って見れば舞台の登場人物にしても、脚本段階で細かく決まってたり決まってなかったりしますよね。
それこそ設定がミク程度しかない登場人物なんていくらでもいるわけで。
それを役者が演じることによって肉のある登場人物が出来上がる。
同じ役をやっても役者と演出によって全く違う人間が生まれる。

同じキャラクターのイラストを描いても絵師によって全く違う雰囲気になるのに似てますね。
同じ音声合成ソフトを使っても作者によって全く違う声になるのにも。

そうか初音ミクは戯曲のキャラクターだったのか…(強引すぎだろ)

ボーカロイドの楽曲、二本も舞台化されてるんですよ。
トラボルタP「ココロ」が昨年、mothy(悪ノP)の「悪ノ娘/悪ノ召使」が今年。(気になる人はggrks)
どちらもミクではなくリン・レンの曲ってところに何かあるような気がしますが。
まあリン・レンの「鏡映しの存在」、男女の双子(公式設定では双子じゃないけど)って設定がミクやルカに比べて物語性の強い楽曲を作りやすいってのはありますね。


あっれー、ししゃもたんのキャラ確立の話をしてたはずなのにいつの間にかまたもやボーカロイドの話になってるよ!?
おかしいなー。なんでだろうなー。
(↑バーローの声で再生してください)

ばいばいぼー(*'Δ'*)ノシ

東口恭大、藤本梢子、繁澤邦明出演の逆襲のめぐにあきSHOWまであと10日!!
寺村拓也出演のボブパニック新劇場版:卒まであと17日!!



スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

チケット予約
あと何日?
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
プロフィール

あずぼーいず

Author:あずぼーいず
ネットに汚染された脳みそを持つ女・あさもずあずさの立ち上げた演劇集団。萌えとかBLとかオタクとか、そんなのを取り上げながら現代社会を風刺したりする…つもりは全くなく、リビドーの赴くまま好き勝手やってます。

リンク
最新記事
最新コメント
カテゴリ
ついったー
あまぞん
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
最新トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。